尻穴からブリブリと汚物を噴出させてしまっていた

乳首も斜めに傾いていく

恭子さんもすっごい声で気をやっちゃつて、夫婦揃って変態なのかしらね。さ、羽黒さんも遠慮なさらず、お出しになって下さい。そう言った姉さんは達也から離れると、今だ踏ん張って射精を堪えている調教師羽黒を集中して責める。手から口に変わって見ているだけでもカッカしそうな程粘っこくしゃぶり上げられ、さらにアナルまで指でほじくられた羽黒は、自分が仕込んだ女のテクニックに破れ、程なく股間を爆発させてしまった。私が性に目覚めた中学生の頃から数え切れない程出させてくれた姉さんの手技は、男の快感のツボを心得て本当に素晴らしいのだ。ここ半年ほどはセックスレスの状態がつづいている当初梨沙子は

そして美冴緒は外からの光を浴びながら股間を晒しきり

バイブレーションを起こしておりその上羽黒の手で、私に愛人奴隷として仕えるために訓練されたおかげで、姉さんの口も女性器と変わらない程男に奉仕するのに長けてしまっている。そして私は達也と羽黒を次々に射精に導いてしまった姉さんに、不思議な感情を抱いていた。--姉さん!あんな奴らに出させてやるなんて…私はアイツらに嫉妬してるのか?いや、姉さんは恭子さんを自分のものにしようとしている私の邪魔をするアイツらを懲らしめて、文句が言えないようにしてくれてるんだ。それに、姉さんが羽黒に性調教を受けてる時だって、こんな気持ちになった事はない。姉さんの心は一生私を想ってくれるに違いないんだから。
ぎゅっと乳首をひねります

セックスだってたっぷりと経験しているのだ

何かがお尻に触れるのを感じました
じゃあ、一体なぜ?恭子さんがいるからか楽しそうに2人のペニスを弄び精子を抜いてしまった姉さんに初めて嫉妬めいた気持ちを覚えた私はその理由がわからなかったが、確かに言える。のは、そのおかげで私はますます昂ぶり、姉さんの手や口を堪能したアイツらの前で恭子さんを犯して性の歓びにのたうち回らせてやりたい、と言う凶暴な欲情が体中を荒れ狂っていた事だ。お乳でイクばかりじゃご不満でしょう、恭子さん。しょうか。姉さん、貞操帯の鍵はあるかい?お次は本番といきま。羽黒さんが持ってたわ。やめんか!それだけは許されへんで。

オマンコが好きな変態マゾ女です

と僕のお尻を叩きました
亭主の目の前で奥さんをやろうってのか?お前らには血も涙もなぃのか。すっかり毒婦のような妖艶な表情を見せる姉さんは口を大きく開けて白濁液が溜まっているのを見せ付け、ゴクリと喉を鳴らして飲み干すと、羽黒から離れて彼が着ていた衣服まで貞操帯の鍵を探しに行こうとする。ると羽黒が抗議したが、我慢した挙げ句に精液を搾り取られた直後とあって、その声はしゃがれて弱々しくさっきまでの迫力はもう消えていた。それを聞いた姉さんは羽黒の方を振り返って言った。あら、心にもない事をおっしゃるもんじゃございませんわよ、羽黒さん。本当はあなたも恭子さんと一度お願いしたいと思ってらっしゃるくせに。

声はくわえさせられたバイブによって

最高のマンコだ
な、何をバカな…お前らと一緒にすなーんと本番だけはやっとらへんで!わ、わては撮影中も、奥さ。そんなに慌てる所を見ると図星のようね。だって、あんなに興奮なさって物凄く沢山出されたんですもの、その気がないなんて、ちゃんちゃらおかしくってよ。ええ加減にせえーとにかく、それだけはアカンぞ。大丈夫よ、いいわよね?羽黒さん。後であなたにも、恭子さんとやらせてあげるから。モリオ君。いいですよ。私は彼女を独占しようとは思ってません。

彼は己の肉棒をずぶずぶとそこに挿しこんでいた

が低い、愛人奴隷になってもらうつもりですから。姉さんより身分ん?私はこんな事を望んでいたのか。恭子さんを夫から奪い、誰にでも体を開く愛人奴隷に堕とす。恭子さんを羽黒にも抱かせて良いかと姉さんに問われた私は、自然と口を突いて出た答に少し戸惑いながら、いつの間にか彼女に対して、そんな酷い扱いを望んでいた自分に気付く。細川家の当主として、親の勧める女性を本妻として迎えてしまった私は、もう恭子さんと結婚しようと思っているわけではないのだ。